株式会社ヤマトコミュニケーション






















新簡易無線は簡易無線との違いは出力が1Wのみで機種構成も携帯型無線機のみとなります。
周波数は348MHz帯で通信距離は約2〜3kmでチャンネル数は音声チャンネルが18ch+データー通信用チャンネルが2chの合計20チャンネルになります。
携帯型であることや通信距離から、警備会社様、イベント会社様、工事現場、工場等で多くご利用頂いております。

お勧めの機種につきましてはこちらをご覧下さい。


尚、「簡易無線」のご利用に当たっては免許申請を行う必要が御座いますが試験を受けて合格する必要がある訳ではなく申請する事により基本的には交付されます。弊社にて申請代行もさせて頂いておりますので煩わしい手続なしでご利用頂けます。

免許申請に係わる費用は下記3点の費用が必要となります。

@無線局免許申請印紙代
簡易無線・新簡易無線の免許申請手数料(主なもの)
申請の種別
区分
印紙代
免許申請手数料(新設)
1W以下
\3,350
再免許申請手数料
1W以下
\1,950

左記が免許申請に必要な1局当たりの印紙代となります。



A陸上無線協会事前点検費用
免許のスムーズな発行を行う為、「社団法人陸上無線協会」へ申請書類を提出し事前点検に係わる費用は次の通りとなります。
        申請1件に尽き基本料:\1,575+(申請台数×\630)

B当社書類作成申請代行手数料
        内容・案件毎にお打合せさせて頂きます。